インストラクター紹介

satomi
Satomi Kawasaki
D-note代表(慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科修了)
5歳からクラシックバレエを始める。モダンバレエ、ジャズダンスを経てストリートダンスを始める。よさこい祭りへの参加経験から「市民の交流の場としてのダンス」を掲げ市民団体CUE舞を設立。ダンスを通じた世代間交流の場、自己表現の場の創出に携わる。その後藤沢市民活動推進委員を務めるなど現場と政策側の双方からまちづくりに寄与。「より多くの人へダンスの価値を伝えたい」と思い、舞台やインストラクターの経験を活かしダンスカリキュラムの研究・開発へ着手。ダンサーとしての舞台活動に加え、ダンスを使った様々なアプローチを提案している。

スクリーンショット 2015-01-14 4.13.34
Manabu Tsuduno
20歳の頃から本格的にダンスを学び始める。現在は都内を中心に年間約60ステージのSHOW出演を重ねながら、インストラクターとしても活動中。「こんなに楽しくなれる”ダンス”を、もっとたくさんの人へ届けたい」と思い、今までの文化を大切にしながらも「新しい踊り方」を追求しており、D-note設立メンバーとしてプログラム開発当初から関わっている。

その他プロボノメンバー
Ayu Ishii (dancer)
Azusa Kimura(adviser)
Chisato Nogawa(dancer)
Hiromi Shinnabe(adviser)
Jinno Genki (adviser)
Kaho Tamura (dancer)
Kanae Fukumura (dancer)
Kyoko Takahashi (designer)
Mayuko Yashima (dancer)
Michiko Shiratori(adviser)
Mitsuru Muramatsu (designer)
Ryuta Fujima(adviser)
Satomi Haraguchi(adviser)
Sayuri Hashimoto(designer)
Syouta Tamukai(adviser)
Syusaku Itami a.k.a Röntgen (dancer)
Yoshitaka Yanagida (dancer)
Yousuke Ishikawa a.k.a NAMACON (dancer)
Yuriko Terasaki(adviser)